ドラゴンフルーツは危険な香り⁉
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最近無農薬栽培のドラゴンフルーツの花が次々と咲き続けています。赤肉種は他家授粉をしてあげないと着果しないとのことで、授粉作業をしっかりと行いたいと思案中。父に相談すると、だんだんと不機嫌になっていきます。
父がようやく発した一言が「しにたいのか?」「ハブに嚙まれるから暗いうちに畑に行くのならドラゴンは育てるな。」「暗い時に畑に行ってハブに嚙まれて亡くなった人を何人も知っている。」とのことでした。
基本草生栽培、自然環境に近い状態で育てているので、ハブいるよね~。へびの脱け殻あるものね~。(^▽^;)
ドラゴンフルーツの花は、夜に咲き始めて日の出頃からしぼみ始めます。授粉作業に適した時間は夜間10時から早朝5時頃まで。赤肉種の増収を目指している私としては、授粉作業をやりたいわけです。さてどうしたものか・・・。日の出から授粉作業を始めて、どのくらいできるのか・・・。
ハブとの戦い・・・。なんて危険な無農薬栽培ドラゴンフルーツ( *´艸`)。魅惑の味?やっぱり好きだから方法を考えまする。
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それではまた!






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